ドメイン名新規登録(gTLD/汎用JP 他)
- .com
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- .net
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- .org
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- .info
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- .biz
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- .name
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- .mobi
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- .asia
- step1
- お客様専用アカウントにログイン
- step1
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ログインページよりドメイン名登録管理システムのお客様専用アカウントにログインしてください。
アカウントをお持ちでないお客様はまず「お客様登録」を行ってお客様専用アカウントを開設してください。
- step2
- 必要に応じて、コンタクトを登録
- step2
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ドメイン名の登録者(ドメイン名の名義人となる方)、Adminコンタクト(管理担当者/公開連絡窓口)、Techコンタクト(技術担当者)、Billingコンタクト(経理担当者)となる方の情報をMain Menu(メインメニュー)の「コンタクト」→「新規登録」で登録してください。
以前に登録済みのコンタクトを使用したり、別のドメイン名に使用しているコンタクトを併用することも可能です。この場合は、あらためて登録者/コンタクトを登録する必要はありません。

- jpドメイン名は、日本国内に住所をもつ個人、団体、組織が登録することができます。jpドメイン名のコンタクト情報の住所(日本語)欄には日本国内の情報を登録してください。
- step3
- ドメイン名が取得可能かどうかを確認
- step3
-
Main Menu(メインメニュー)の「ドメイン名」→「チェックと新規登録」でご希望のドメイン名が取得可能かどうか確認してください。
「取得可能」と表示されたドメイン名の「登録する」のリンクをクリックし、登録ページに進みます。
- step4
- 登録有効期間を選択
- step4
-
「登録有効期間」のプルダウンメニューよりご希望の登録期間(1〜10年間)をお選びください。

- 汎用jpドメイン名の登録時に年数は選択できません。自動的に1年で登録されます。複数年の登録が必要な場合は、登録後に登録期間延長手続きを行ってください。
- step5
- ドメイン名に適用する登録者/コンタクトを選ぶ
- step5
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ステップ2の「コンタクトの新規登録」でご登録いただいた内容が一覧に表示されますので、該当するものを選択してください。
こちらで選択したお客様情報及びコンタクトの情報(氏名、連絡先など)はwhoisに公開されます。個人情報の公開を希望しない場合は PSI-Japanの「whoisプロキシサービス」(無料)を併せてご利用ください。
- step6
- DNSサーバを指定する
- step6
-
DNSサーバのホスト名を指定してください。
既にレジストリに登録されているDNSサーバ(プロバイダなどが提供するものなど)はそのままドメイン名に指定する事ができます。

- 汎用JPドメイン名の場合は、新規登録時にDNSサーバを指定することはできません。登録完了後にDNSサーバの設定を行ってください。
DNSサーバの準備ができていないお客様はPSI-Japanの「DNSパーキングサービス」(無料)をご利用いただき、まずドメイン名登録を完了させてください。DNSサーバをご用意いただいた時点で情報の変更を行ってください。
- step7
- お支払い方法を選択
- step7
-
料金のお支払い方法は、クレジットカードと銀行振込からお選びいただけます。
お支払方法によって価格が異なる場合がありますのでご注意ください。価格はドメイン名登録管理料金一覧およびステップ7の確認画面でご確認ください。
- step8
- 登録内容を確認
- step8
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必要事項をすべて指定して「登録」ボタンをクリックすると確認ページが表示されます。登録内容や料金をご確認の上、「確認」ボタンをクリックするとドメイン名が登録されます。
クレジットカードをご選択の場合はこれで登録が完了となり、すぐに運用可能な状態になります(登録完了メール等はお送りしておりません)。
銀行振込をご選択の場合は、ご登録いただいたお客様情報のメールアドレス宛にお支払いに関するご案内をお送りいたしますので、内容をよくご確認ください。
ドメイン名新規登録を行なうとどのような通知がありますか?
- step9
- 料金の振込を行い、確認のメールを返信(銀行振込の場合)
- step9
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銀行振込を選択されたお客様は、お支払いに関するご案内のメールに記載の要領で、直ちに料金をお支払いください。
PSI-Japanでお支払いの確認ができますと、ドメイン名が運用可能な状態になります(登録完了メール等はお送りしておりません)。
- ご注意
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- 手続き完了から72時間経過してもPSI-Japanでご入金の確認が取れない場合は、そのお申込みは無効となります。
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