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他レジストラへの変更の流れと承認について(JPドメイン名の場合)
- step1
- 必要に応じて登録内容を変更
- step1
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レジストラ変更が開始されますと、ドメイン名の登録情報の変更ができなくなります。必要に応じてレジストラ変更の前に情報変更を行ってください。
汎用JPドメイン名でWhoisプロキシサービスをご利用の場合は、必ずWhoisプロキシサービスを解除してください。 解除後の登録者/公開連絡窓口の情報がwhoisに反映されるまで、約1日かかりますのでお待ちください。
- step2
- 変更先レジストラ(指定事業者)へ変更を申請
- step2
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変更先の指定事業者で指定事業者変更の申請を行い、レジストラ変更を開始してください。申請方法など詳細は変更先のレジストラにお問合せください。
- ご注意
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- .jpドメイン名にはAuthorization Code、およびトランスファープロテクト機能はございません。
- Whoisプロキシサービスの解除などで登録者や公開連絡窓口を変更した場合は、変更した内容がwhoisに反映されてから変更先の指定事業者へ申請してください。
- step3
- レジストラ変更可否の確認
- step3
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レジストラ変更の可否を確認するメールがPSI-Japanよりドメイン名の管理者宛に送られることがありますので、内容をご確認ください。
レジストラ変更を進めたい場合は、このお知らせに対し必ずご返信ください。
ご返信がいただけない場合、レジストラ変更を棄却させていただきます。
また、Whoisプロキシサービスが設定されている汎用JPドメイン名のレジストラ変更は棄却させていただきます。この場合は、再度Step1よりお手続きください。
- step4
- レジストラ変更を完了
- step4
変更先レジストラがレジストリに申請を開始してから約10日でレジストラ変更は完了します。レジストラ変更の途中経過および結果は、変更先のレジストラにご確認ください。 .jpドメイン名の場合、お客様とPSI-Japan間のご契約に基づく登録期限日情報は、変更先レジストラ(指定事業者)へは引き継がれません。詳細はこちらをお読みください。 |